漫録

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2005年11月19日

平成17年11月19日
「親の死を夢想しない子供はいないと思う。」
「親なんて死んでしまえばいいのに」と云ふことを「夢想」した記憶がない。もっとも、畫き殘してはゐないし、9~14歳くらゐの記憶なので非常に曖昧なものだけども。それでもまぁ、親に限らなければ「某氏なんぞゐなくなれば良い」と思ふことが無かったわけではない。理由は──まぁ、某会で触れたことがあるので、解る人には解るだらう。大半が「彼れ」に纏はる理由。それでも、「発散」しなくても(、結果として)「実行へは至らな」かった。
こめんと。
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